展示会

「国際モダンホスピタルショウ2017」に出展いたします。

2017.06.12

このたび弊社では、保健・医療・福祉に関する総合展示会「国際モダンホスピタルショウ2017」に出展いたします。皆様のご来場を、お待ちしております。

会期
2017年7月12日(水)~7月14日(金) 10:00~17:00
会場
東京ビッグサイト 東1~3ホール
小間番号
医療情報システムゾーン 東2ホール A-10
入場料
無料(原則として、招待券持参者と事前登録者)
※招待券、事前登録のない方は、入場料3,000円(税込)

招待状をご入用の際は、お近くの当社支店・営業所へお申し付けください。
国内拠点

出展商品(予定)
ナースコールシステム「Vi-nurse(ビーナース)」

履歴データの二次活用で看護の質を向上させる取り組みをご紹介します。

視認性に優れた大画面32型ボードPC親機や、検知精度を向上させた新開発の見守りカメラなどを紹介いたします。

ナースコールシステム「Vi-nurse(ビーナース)」

Vi-nurse(ビーナース) 商品ページ

介護業務記録システム「Notener(ノートナー)」

介護業務の記録作業を簡略化するシステムをご紹介します。

介護業務記録システム「Notener(ノートナー)」

Notener(ノートナー) 商品ページ

「出展者プレゼンテーションセミナー」を開催いたします。

本セミナーの受講には事前のお申込みが必要となります。
招待状にある申込書を主催者へFAX、または主催者ホームページ(http://noma-hs.jp/hs/2017/)よりお申込ください。

セミナー番号
B-10
開催日時
2017年7月14日(金) 10:30~11:15
会場
東京ビッグサイト 東ホール 主催者事務室
定員
80名
講師
遠山 義彦 氏
(独立行政法人国立病院機構 東京医療センター 事務部企画課医事室 診療情報管理専門職)
テーマ
「入院患者における『見守りカメラ』導入に向けて」
東京医療センターでは、主に転倒転落のリスクが高い患者の事故防止を目的として「ベッドサイド業務支援システム」の「見守りカメラ」導入が決まり、本格稼働に向けた取り組みをご説明いたします。