納入事例・実績

千葉大学医学部附属病院 様

外観

施設概要

明治7年、千葉町を中心とした周辺町村の有志醵金により「共立病院」として設立されました。明治9年には「公立千葉病院」として県立移管され、地域医療の拠点として現在もその精神を受け継いでおります。
千葉大学医学部附属病院の使命と役割は、患者の意思を尊重した安心・安全な医療を提供するとともに、先端医療の開発や将来を担う優秀な医療人の育成を行うことであります。
2007年には病院機能評価Ver.5.0認定を受け、翌2008年に最新設備を備えた新病棟がオープン、屋上にヘリポートを備えるなど、地域社会への貢献、患者様の意思を尊重したより良い医療を提供してまいります。

所在地 千葉県千葉市中央区亥鼻1-8-1
病床数 835床
診療科 29科
納入システム NFX-LAN
ナースコール親機
ナースコール親機
トイレ呼出ボタン
トイレ呼出ボタン
ナースステーション
ナースステーション
ハンド型子機/呼出握りボタン
ハンド型子機/呼出握りボタン