1234567891234切替どうしました?どうしました?通話方式局数通話単位呼出単位配線方式呼出方式男 子トイレ女 子トイレナースコール子機男 子トイレ女 子トイレナースコール子機ナースコール子機【局数例】【局数例】IPネットワーク(LAN配線)で親機、制御装置、各病室を接続します。看護師さんと患者さんの双方が通話できます。ベッドサイドのスピーカーとマイクで患者さんと1対1で通話できます。患者さんからの呼出を、ベッド単位で受けられます。どのベッドからの呼出かがわかります。病室からの呼出を複数の場所で同時に受けることができます。2台以上の親機が同一看護エリアに設置されている場合、一方の親機の呼出を遅らせることができます。制御装置から共通の配線で各病室を接続します。10天井のスピーカーとマイクで患者さんと病室(居室)単位で通話できます。患者さんからの呼出を、ルーム単位で受けられます。どの病室からの呼出かがわかります。ナースコール親機から各病室へそれぞれ配線します。通話ボタンを押すと送話状態に、離すと受話状態になります。病室からの呼出を状況に応じて切り替えることができます。夜間は特定のスタッフステーションに呼出を集中させることができます。内 容●共通線式●ハンズフリー通話(自動交互通話)看護師さんが話すと送話状態になり、話すのを止めると受話状態になります。(自動切替)●ルーム単位通話●ルーム単位呼出●呼出切替システム (集中管理)※この例では10局必要になります。病 室スタッフステーション※この例では4局必要になります。スタッフステーション病 室病 室サブステーションベッド数+トイレ・浴室数=局数どうしました?サブステーションサブステーション●個別線式●交互通話 ルーム単位方式の場合病室数+トイレ・浴室数=局数システムに関する用語用語●IPネットワーク●同時通話方式 ベッド単位方式の場合●ベッド単位通話●ベッド単位呼出●同時呼出システムナースコールシステムご選択にあたって用語説明308
元のページ ../index.html#318