アイホン 総合カタログ2018-2020
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システム特長(他社システムとの連動)位置情報システムとの連動看護業務の分析危険予知アラートどこでもナースコ徘徊検知危険予知アラートどこでもナースコール徘徊検知コードブルー危険予知アラートどこでもナー徘徊検知どこでもナースコールコードブルー対応ナースコール呼出に対する行動履歴の分析ナースコール呼出数と重症度、医療・看護必要度グラフナースコール対応履歴コードブルー対応徘徊検知看護師・看護補助者業務内容比率グラフ業務ごとの平均対応時間グラフ業務ごとの平均対応時間推移グラフどこでもナースコールVi-nurseと屋内位置測位を活用する時空間プラットフォーム 「SDAT(エスダット)*」との連動です。 看護師さんや患者さんが携帯するペンダント(送信機)で病棟内の位置を把握します。動線管理や分析によって人員配置の適正化やアセスメントスキルの向上が実現し、看護業務の負荷軽減や看護の質の向上に貢献します。階段や出入口、エレベーターホールなど、危険と考えられるエリアに近づくと、危険位置アラートとして看護師さんへ知らせます。転倒や離院を未然に防ぐことができます。ナースコール子機が付いていない共用エリアなどから、看護師さんを呼び出せます。看護師さんが携帯するタブレットなどでも患者さんの位置を把握できます。どのような呼出対応が看護業務の繁雑化につながるのか、各病棟で把握。看護師さんの病室滞在時間や動線の軌跡を表示することができます。 業務の実態を把握し、改善にお役立ていただけます。関連性を分析することで、看護ニーズの可視化が可能。看護師さんの一日の動き(対応時間、場所)を時系列で表示。呼出に対する行動履歴を分析。分析結果に基づき、体制変更、補助者配置や権限委譲の判断に活用。業務の効率化度合いを把握。患者さんの急変時に担当医師・看護師へ発生場所を通知できます。ケア3NFXシステム5センサー・マグネットマーク8ナースコールRenovest7連絡システム10緊急通報装置9FAGUS12保守メンテナンスについて11介護業務記録システムNotener6ハンディナースシステム4ハンディナース対応個別線式ナースコール2Vi-nurse1ナースコールシステムご選択にあたって354

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