テレビドアホン・インターホン家庭用カタログ_PZ62015F
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玄関室内障害物障害物※531※23229インターホン〈電源プラグ式〉の場合本体を取り付ける弱電線のシースは50mm剥いて使用してください。弱電線を接続する電源コード弱電線を接続するパネルをはずす〈底面〉ドライバーマイナスドライバーでひっかけてはずす。本体をはずす(止めネジをゆるめる)ドライバー締まるゆるむチャイム〈乾電池式〉の場合本体付属ネジ×2弱電線ACコンセント電源プラグを接続する取付金具を取り付ける取付枠を取り付ける〈電源プラグ式〉〈乾電池式〉以外の場合本体『  UP』を上に弱電線付属ネジ×2取付枠水抜き穴をふがないでください。※1 KG-88は2個用または3個用スイッチボックスに取り付け てください。取付金具を親機本体から取りはずす『   UP』を上に※2 KM-77は3個用スイッチボックスに取り付けてください。1個用スイッチボックスに取り付けてください。※1※2JIS1個用スイッチボックス+セパレーター取付高さ(ボックス中心)1380mm※3取付金具※3 KG-88、KM-77、KR-77は139㎝、   KH-77は137㎝、   KJ-66、KL-66、KL-55、は138㎝、 KCS-1ARは140㎝JIS1個用スイッチボックス垂直で平らな壁取付高さ(ボックス中心)1,450mm※4付属木ネジ×2※4 KCS-1ARは130㎝入線口 下側から入線してください。機器本体の上下左右に20cm以上の空きが必要です。※.必要に応じて入線口部を切り取ってください。(左図)『   UP』を上に付属木ネジ×2取付金具弱電線のシースは50mm剥いで使用してください。石膏ボードやコンクリート壁など付属のネジが使用できない場合は、アンカー(市販品)やコンクリートプラグ(市販品)などをご使用ください。垂直で平らな壁83.5mm83.5mm取付高さ(ボックス中心)1380mmモール操作スイッチが左右両側にある機種は操作できる場所に設置してください対象→AC電源プラグ式テレビドアホン(KG-88、KM-77、KH-77、KJ-66、KL-66、KL-55、KCS-1AR)コンセントから電源プラグを抜くモニター付親機● 埋込配線の場合カメラ付玄関子機● 埋込配線の場合1電源プラグを抜けば感電の危険はありませんインターホンを持ち上げて金具から外す配線に触れても感電の危険はありません取り付け方の一例です。取り付け方の詳細または他機種の取り付け方は商品に梱包されている工事説明書、取扱説明書をご確認ください。一般的なインターホンの例です。すべてのインターホンがこの通りではありません。取り外しが困難な場合は電気店へご相談ください。インターホンから配線コードを外す● 露出配線の場合配線にAC100Vが流れているので感電の危険があります必ず電気店にAC100V配線を取り除く工事をご依頼ください(電気工事士の資格が必要です)ねじを外して金具を外す● 露出配線の場合ねじを外して子機、取付枠を外すインターホン、チャイムを取り外す前に必ず〈電源〉をご確認下さい。既設インターホンの取り外し方テレビドアホンの取り付け方(配線は2線、極性はありません)注意テレビドアホンの取り替えについて。

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